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- 07月10日・・・婚活ストレス急増、理想を下げたら楽になる?
- 06月14日・・・上戸彩「二十歳まで保育士を目指していた」
- 04月26日・・・通勤時間、仕事に対する満足度に影響=米調査
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婚活ストレス急増、理想を下げたら楽になる?
2011年07月10日
婚活という言葉も浸透し、イベントに合コンに結婚に結びつけるべく奮起したはいいが、理想と現実のギャップに心を病むような婚活ストレスに悩む人が増えているという。
ヨミドクター(読売新聞)で取り上げられている、40代半ばの女性の婚活についてネット上で話題になっている。
カウンセリングに通う関西在住の40代女性。婚活歴は長く20年以上で、これまでに30人ほどと会うが、結果はダメ。
複数の婚活サイトに登録をするも、年齢が35歳を過ぎたところから男性からの申し込みは激減する。また、やっと気に入っていた男性がみつかったとしても既婚者の不真面目付き合い目的だったりと、だんだんと活動自体に疲れをきたしてしまった。
この女性のようにバブル世代の人は、理想や希望が時代と不釣り合いに高かったりもすることが多い。
年収700万円以上で有名な大学出身を希望することは、少しナンセンス。未婚男性の8割ともいわれる多数が、年収400万円未満の現代、ステイタス以外でも探せないものだろうか。少し理想を下げてもう少し楽に婚活してみるのがいいかもしれない。
(婚活ニュース より)
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う〜ん、厳しい現実ですね。。
でも、確かに「年収700万円以上で有名な大学出身を希望することは、少しナンセンス」かもしれませんね。
理想ばかりを追い求めると、結局疲れちゃうんですよね。
私もここ5年くらい婚活中なので、イタイほどよく分かります。。(苦笑)
最近の私は一切高望みせず婚活に挑んでます、早く誰かの元へ嫁ぎたいよ〜!!
2011年07月10日
カテゴリー:婚活情報
上戸彩「二十歳まで保育士を目指していた」
2011年06月14日
女優の上戸彩、菊川怜、忽那汐里が14日、「バイトルドットコム」などディップの求人情報3サイトのCM発表会に出席。上戸は「二十歳まで保育士さんを目指していた」と、かつて夢見ていた職業を明かした。
CMで3姉妹の次女を演じる上戸は、芸能活動を始めてからも保育士を目指していたといい、実際にはなれなかったが「チャイルドケアライセンス」という資格を取得。「子どもが好きなので、それを生かしたい」と、夢の続きを追っている。
三女役の忽那は、幼い頃にオーストラリアで育ったせいか「舞妓さんにすごくなりたかった」。長女役の菊川は「中学、高校生ぐらいではお医者さんになりたいと思っていた」と才媛ぶりを発揮した。
3人は同じ事務所に所属するが、共演は初めて。上戸は菊川について「ここぞという時には頼りになる姉」と持ち上げつつ、「(普段は)親父ギャクとか言ってそう」と素顔を暴露。菊川は「次女は自由奔放で、手の上でみんなコロがされて。影の長女ですね」と笑った。
(MSN産経ニュース より)
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上戸彩ちゃんも保育士を目指していたんですね〜!!
私は一度OLになったものの、夢を諦めきれず保育士目指して人生やり直してます。(笑)
子供って本当にカワイイですよね、天真爛漫で純粋で‥。
でも、子供が好きなだけではやっていけない職業だということも分かっているつもりです。
それでもやっぱり保育士になりたい、夢をかなえるために頑張ります!!
2011年06月14日
カテゴリー:資格・仕事
通勤時間、仕事に対する満足度に影響=米調査
2011年04月26日
米国で会社員を対象に行われた通勤に関するオンライン調査で、回答者の48%が通勤時間の長短が仕事への満足度に大きな影響を与えると答えたことが分かった。調査を委託したシンクタンクは、雇用主は従業員の通勤時間に気を配るべきと呼びかけている。
調査はシンクタンクのワークフォース・インスティテュートの委託を受け、調査会社ハリス・インタラクティブが実施。
それによると、32%が現在の仕事を選んだ際に通勤事情を考慮したと回答。通勤手段に関する質問(複数回答)では、83%が1人で車通勤していると回答。9%が1台の車に相乗り(カープール)していると答えた。公共交通機関を利用しているのはわずか11%、徒歩で通勤している人は10%だった。
また、回答者の15%が、通勤時間短縮のための転職もいとわないとし、11%が通勤時間の長さはワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)に悪影響を与えると回答した。
通勤時間では、約3分の1が往復30分から1時間と回答。1〜2時間と答えたのは16%だった。
通勤時間の過ごし方では、静かな時間を楽しむと答えた人が最も多く22%、電話での会話と答えた人が18%だった。本や雑誌を読む人は7%、通勤時間にも仕事をすると答えたのは4%だった。
通勤時間に対しても報酬が支払われる人の割合はわずか6%、在宅勤務を選択できる人は14%だった。通勤時間が短くなった場合、空いた時間を何に使うかとの問いに対しては半数が睡眠と回答している。
ワークフォース・インスティテュートのディレクター、ジョイス・マロニー氏は「オフピーク通勤や在宅勤務という選択肢を提供することで、最終的な収益に悪影響を与えることなく、従業員の満足度を高めることができる」と指摘した。
(ロイター より)
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確かに通勤時間ってモッタイナイですよね〜。
短ければ短いほどいいに決まってる、みんなそう考えていると思います。
記事を読んで、外国の方は特にそういう思いが強いんだなぁと感じました。
日本(特に都心)では、車での通勤が許されている企業は珍しいですもんね、公共の交通手段での通勤を強いられると、マイカー通勤よりもストレスも溜まりやすいと思います。
海外での在宅勤務の割合が日本よりも高いのは、こういった背景もあるのだなと感じました。
2011年04月26日