上戸彩「二十歳まで保育士を目指していた」
2011年06月14日
女優の上戸彩、菊川怜、忽那汐里が14日、「バイトルドットコム」などディップの求人情報3サイトのCM発表会に出席。上戸は「二十歳まで保育士さんを目指していた」と、かつて夢見ていた職業を明かした。
CMで3姉妹の次女を演じる上戸は、芸能活動を始めてからも保育士を目指していたといい、実際にはなれなかったが「チャイルドケアライセンス」という資格を取得。「子どもが好きなので、それを生かしたい」と、夢の続きを追っている。
三女役の忽那は、幼い頃にオーストラリアで育ったせいか「舞妓さんにすごくなりたかった」。長女役の菊川は「中学、高校生ぐらいではお医者さんになりたいと思っていた」と才媛ぶりを発揮した。
3人は同じ事務所に所属するが、共演は初めて。上戸は菊川について「ここぞという時には頼りになる姉」と持ち上げつつ、「(普段は)親父ギャクとか言ってそう」と素顔を暴露。菊川は「次女は自由奔放で、手の上でみんなコロがされて。影の長女ですね」と笑った。
(MSN産経ニュース より)
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上戸彩ちゃんも保育士を目指していたんですね〜!!
私は一度OLになったものの、夢を諦めきれず保育士目指して人生やり直してます。(笑)
子供って本当にカワイイですよね、天真爛漫で純粋で‥。
でも、子供が好きなだけではやっていけない職業だということも分かっているつもりです。
それでもやっぱり保育士になりたい、夢をかなえるために頑張ります!!
2011年06月14日
カテゴリー:資格・仕事